管理栄養士として、季節や病態に応じた栄養条件を満たすレシピを企画・試作・開発。料理家との共同開発の栄養監修、記事の校閲、Instagramなどの投稿制作、撮影ディレクションまで担当します。リモートワークとコアタイムフレックスを活用できます。
この求人について
管理栄養士の実務経験を生かし、食事管理アプリに関わる複数の業務を担当するポジションです。病態に合わせたレシピの栄養設計、食事や栄養に関するコンテンツの制作、利用者への食事相談を行います。オンライン料理教室や健康セミナーについては、企画から実施まで携わります。
利用者支援では、アプリの操作に関する問い合わせだけでなく、食事作りや日々の食事に関する悩みにも対応します。寄せられた意見を整理し、サービスの改善につなげることも担当範囲です。さらに、医療機関、薬局、企業で食事相談に活用してもらうためのアプリ販売・導入支援を行い、紹介リーフレットや提案資料などの制作にも関わります。
学会発表や学会運営、医療機関などとの共同研究にも参加します。共同研究では、プロジェクトの進行管理を担います。対象となる「おいしい健康」アプリは、疾患のある人だけでなく、健康的な食生活、体重管理、病気の予防を目指す利用者にも向けた栄養管理・献立提案サービスです。食事や体重などの記録、管理栄養士が監修したレシピ、栄養に関する読み物を提供しています。医療機関向けには、食事指導を支援する「Kakaris」も展開されています。
必須条件は、管理栄養士としておおむね3年以上の実務経験と、保健指導を含む食事相談の実務経験おおむね1年以上です。病院での管理栄養士経験、献立作成、カスタマーサポートの経験は歓迎されます。コミュニケーションを大切にし、学び続けられること、新しい業務に取り組めること、ITなど新しい分野に関心を持てることが求められています。管理栄養士としての専門性を広げながら、ITスキルを身につけられる環境です。
チームには管理栄養士、エンジニア、デザイナーなどが所属し、職種を越えて利用者や患者の視点からサービスを改善しています。勤務地はTokyoです。リモートワークとコアタイムフレックスを利用でき、オンライン面談にも対応しています。入社後6か月間は、メンターとの月1回の1on1ランチやCEOとの定期面談を含むオンボーディングが実施されます。
これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。