公共インフラPPP案件の上下水管路工事を担当し、設計確認、現地調査、協力会社の選定、工程・予算・品質・安全管理、自治体との調整、完成検査まで工事全体を推進します。
この求人について
産業排水・排ガス処理事業部に所属し、環境処理施設の建設工事における監理技術者業務を担当する契約社員の募集です。対象となる事業は、水処理施設や廃棄物処理施設、産業排水・排ガス処理施設の建設、運転、維持管理、補修などです。
民間需要向けの工事では、工事が稼働している期間を中心に現場へ常駐します。現場滞在中の宿泊費は会社が負担します。現場代理人も配置されるため、担当業務は主として工程管理、安全管理、顧客との打ち合わせです。出張期間はおおむね3カ月から半年程度を予定しています。工事期間以外は在宅勤務が可能ですが、打ち合わせなどのため事務所への出社が必要になる場合があります。
応募には普通自動車免許に加え、機械器具設置または管工事の監理技術者資格が必要です。プラント関連業務の経験は歓迎条件です。
契約期間は入社日から最初に到来する3月31日までで、初回契約は最長1年です。更新の可能性があり、更新回数の上限はありません。更新時には、契約満了時の業務量、勤務成績や勤務態度、能力、会社の経営状況などが判断材料となります。
出張時には期間に応じた宿泊費と日当が支給され、帰省旅費は月1回、年13回支給されます。
選考は書類選考、原則1回の面接、内定の順です。書類選考を通過した場合のみ適性検査の案内があります。書類選考から内定までは約1カ月の予定です。
これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。