管理栄養士

Oishi Kenko

Healthtech

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この求人について

東京都で、食事管理アプリを中心としたサービスに携わる管理栄養士を募集しています。栄養に関する専門知識を、コンテンツ制作、利用者対応、医療機関向けの導入支援、研究活動など複数の領域で活かすポジションです。

主な業務は、病態ごとのレシピに対する栄養設計とアプリ内コンテンツの制作です。アプリ利用者への食事相談や保健指導、食事づくり・食生活に関する悩みへの対応、アプリの操作方法などの問い合わせ対応も担当します。利用者から寄せられた意見を整理し、サービス改善へつなげる役割も含まれます。また、オンライン料理教室や健康セミナーの企画・実施、医療機関・薬局・企業で活用してもらうためのアプリ販売および導入支援にも携わります。紹介リーフレットや提案資料などの制作、学会発表・運営、共同研究における進行管理も業務範囲です。

応募には、管理栄養士としての実務経験がおおむね3年以上、食事相談または保健指導の実務経験がおおむね1年以上必要です。病院での管理栄養士経験、献立作成経験、カスタマーサポート経験は歓迎されています。コミュニケーションを取りながら業務を進められること、学習意欲があること、新しい業務に取り組めること、ITなど新しい分野に関心を持てることが求められています。

対象となるのは、疾患のある人だけでなく、ダイエットや健康的な食生活、病気予防を目的とする利用者にも対応する栄養管理・献立提案アプリです。81の病態に対応し、栄養計算、食事記録、体重など身体の記録を一つのアプリで扱います。管理栄養士が監修した約1万品のレシピや、食事・栄養を分かりやすく解説するコラムも提供されています。チームには管理栄養士、エンジニア、デザイナーなどが所属し、患者・生活者向けサービスや医療機関向けソリューションの開発に取り組んでいます。医療機関との共同研究、論文執筆、学会発表にも関わる機会があります。

雇用形態はフルタイムです。リモートワークとコアタイムフレックスを活用でき、オンライン面談にも対応しています。入社後6か月間は、メンターとの月1回の1on1ランチやCEOとの定期面談などのオンボーディングが用意されています。歓迎ランチや四半期ごとの社内イベントも実施されています。管理栄養士として専門領域を広げ、複数分野のキャリアを考えながらITスキルを身につけられる点が業務上の機会として示されています。

これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。