AI insideのAIプラットフォームを活用し、顧客課題のヒアリング、技術提案、AIエージェントのPoC・プロトタイピング、本番実装までを一貫して推進します。顧客案件の知見を自社サービスへ展開し、製品改善や新組織の立ち上げにも関わります。
AI insideは、文書業務のデジタル化を支えるAIソフトウェアと基盤を開発する企業です。主力の「DX Suite」は、AI-OCRとAIエージェントで帳票などを収集・仕分け・読み取りし、構造化データに変換します。クラウドとオンプレミスに対応し、企業、官公庁、自治体が利用します。「AnyData」ではマルチモーダルAI基盤、「AI inside Cube」ではエッジ基盤を提供しています。
収益の中心はサービスのリカーリング型売上で、ハードウェアなどのセリング型売上もあります。2026年3月期の売上高は47億4,794万6千円で、うちリカーリング型は44億8,781万7千円でした。自社開発の言語モデルや誤り検知AIをDX Suiteの機能強化に活用しています。
- 年収レンジ
- 4.5〜10百万円
- 中央値
- 6.5〜10百万円
- リモート・ハイブリッド
- 100%
- よく求められるスキル
- 生成AI・LLM 1
- 主な職種
- バックエンド開発 1
- 財務・経理 1
- 営業 1
- セキュリティ 1
Rankedに掲載中の6件から集計しています。スキルや言語要件は求人内容をAIで分析した結果であり、誤りを含む場合があります。応募前に企業の公式求人をご確認ください。
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AI insideの掲載中求人
Microsoft 365を中心とする社内情報基盤のセキュリティ運用と、AIエージェント時代の情報セキュリティガバナンスを推進します。ゼロトラスト設計、リスク対応、改善プロジェクトを担う役割です。
「DX Suite」「Leapnet」の新機能開発や改善を、課題整理、設計、実装、テスト、運用まで一貫して担当します。PdMやデザイナーと協働し、AIプラットフォームの成長と大規模トラフィックに対応する開発を進めます。
少人数の経理チームの中核として、購買・支払処理と月次から年次までの決算関連業務を主に担う。販売管理、開示、税務、監査対応にも関与し、業務全体を見渡しながら、会計・税務面の確認、取引内容の整理、システムやAIを用いたプロセス改善を進める役割。
上場AI企業の法務・ガバナンス部門で、契約対応や法務相談、事業・プロダクトの適法性確認、コンプライアンス体制整備、会社法関連業務などを担います。将来は知財、個人情報保護、M&Aにも携わります。
金融・製造・情報通信などの業界を担当し、大手既存顧客への営業を推進します。カスタマーサクセスと連携して他部門・子会社への展開やアップセルを提案し、顧客の業界ニーズを製品改善へつなげます。