HENNGE OneのSecure Transfer Teamで、Pythonを用いたバックエンド開発とクラウド基盤設計を担い、機密性の高い企業データを扱う高可用・耐障害性サービスを開発します。
HENNGEは東京に本社を置くソフトウェア企業で、企業のクラウド利用を守る「HENNGE One」を中核に展開しています。シングルサインオンや多要素認証、端末・アクセス制御に加え、情報漏えい防止、ファイル共有、メール脅威対策、従業員向けセキュリティ訓練を提供し、メール配信サービス「Customers Mail Cloud」も手掛けます。
顧客は幅広い業種の企業・組織です。売上の大半は原則として年契約・前払いのHENNGE Oneから生じ、プロフェッショナルサービスなどがこれを補完します。同サービスの契約ユーザー数は2026年5月に300万を超えました。
- 年収レンジ
- 5.4〜12.5百万円
- 中央値
- 8.3〜11.5百万円
- 英語を使う求人
- 100%
- リモート・ハイブリッド
- 13%
- 主な職種
- セキュリティ 4
- バックエンド開発 2
- フロントエンド開発 2
- 人事・採用 1
Rankedに掲載中の8件から集計しています。スキルや言語要件は求人内容をAIで分析した結果であり、誤りを含む場合があります。応募前に企業の公式求人をご確認ください。
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HENNGEの掲載中求人
HENNGE One Identity EditionのAccess Controlチームで、Pythonを中心にアクセス制御、SSO、Secure Browserなどのバックエンド・Web基盤を開発します。AWS環境の設計、運用自動化、技術判断、後輩支援も担います。
HENNGE One Cybersecurity EditionのTadrillで、Svelteを中心としたフロントエンド開発をリードします。機能開発、品質改善、技術推進、後進支援を担います。
クラウド型メールセキュリティ製品のフロントエンド開発を主導するポジションです。TypeScriptとVue 3で高性能な画面やダッシュボードを構築し、テスト、状態管理、設計システムの改善にも携わります。
HENNGE Oneのアクセス制御やメールアーカイブなど、企業向けクラウドセキュリティ製品のUI/UXを設計します。プロダクトマネージャーや開発者と協力し、Figmaとデザインシステムを活用して、調査結果や利用者の声を反映した画面改善を進める役割です。
開発部門のエンジニアを支える生産性向上部門で、イベント運営や情報管理、教育支援を担当するアシスタントです。社内外イベントの準備・運営、クラウドサービスの利用状況と購入ライセンスの確認、Google Slides/Spreadsheetsを使った部署データの整理、オンボーディング資料の改善を支援します。業務フローの改善提案や新しいITツールの習得も求められます。
People Divisionの採用チームで、グローバルインターンシップの募集から候補者対応、面接調整、受け入れ準備までを支援するポジションです。求人管理や問い合わせ対応、インターン生の会議運営、採用プロセスの改善に携わり、英語と日本語の双方を使って運営を支えます。
約350名の社内ITを支えるチームで、GRC領域を専門に担当します。ISMS運用、監査対応、証跡収集、リスク管理、文書整備を進め、情報セキュリティ体制の継続的な改善を支援します。