カスタマーサポート運用を支え、平日8:00〜17:00(JST)のJiraキュー監視と一次切り分け、重大インシデントのエスカレーション、SLO管理を行います。FAQ・製品資料の整備、各言語のローカライズ、製品展開、顧客の声の分析を、開発・経営・海外拠点と連携して進めます。Hondaの日本・米国オフィスへの出張があります。
Drivemodeは、2019年に本田技術研究所が買収した子会社で、Honda・Acuraの利用者向けにコネクテッドモビリティのソフトウェアを開発しています。次世代EV向けの車両連携アプリと基盤、Hondaの電動二輪車向けモバイルアプリとインフォテインメント基盤が現在の中心で、車両とソフトウェアを一体化するためのハードウェア試作も行います。
2014年に創業し、シリコンバレーにグローバル本社、東京にオフィスを置いています。東京チームはHondaの二輪車向けソフトウェアに加え、Hondaへの技術コンサルティングやDX支援を担います。これまでに、通話・ナビ・音楽・メッセージをまとめたHonda RoadSyncや、音声操作対応のAndroid向けDrivemodeを開発しました。
- 英語を使う求人
- 100%
- 主な職種
- プロダクト管理 2
- プロジェクト管理 2
- データサイエンス 1
- オペレーション 1
Rankedに掲載中の5件から集計しています。スキルや言語要件は求人内容をAIで分析した結果であり、誤りを含む場合があります。応募前に企業の公式求人をご確認ください。
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Drivemodeの掲載中求人
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車載システムやモバイルアプリのUX調査を担い、プロダクト、デザイン、エンジニアリングの各チームと連携して、ユーザーの知見を製品判断に結びつけます。 調査手法や運用の整備にも取り組むシニア職です。
車両テレメトリーや利用行動のデータを分析し、製品改善に結び付く知見を提供します。 Snowflake上の分析モデルやダッシュボードを整備し、データ品質や分析基盤の改善にも取り組みます。 関係チームと課題や指標を整理し、統計的な検討を通じて意思決定を支援する職務です。
Hondaのコネクテッドカー向けモバイルアプリやプラットフォームについて、製品戦略、ロードマップ策定、開発推進を担います。DrivemodeとHondaのグローバルチームをつなぎ、顧客調査やデータをもとに次世代機能を形にする役割です。
モビリティ分野のエンドユーザー向けソフトウェア製品について、要件定義と複雑なプロジェクト管理を担うプロダクトマネージャー。車両アーキテクチャ、組込みソフトウェア、クラウド、通信プロトコルの知見と、日本語ネイティブ相当・英語ビジネスレベルの運用力が求められます。