公共インフラPPP案件の上下水管路工事を担当し、設計確認、現地調査、協力会社の選定、工程・予算・品質・安全管理、自治体との調整、完成検査まで工事全体を推進します。
この求人について
ポンプ場の建設工事や設備機器の据付現場で現場代理人を務め、施工管理、工程管理、安全管理を行います。主な対象は浄水場、送配水ポンプ場などにおけるポンプ設備の新規導入工事と、既存設備の整備・改修工事です。発注元は官公庁が中心で、担当エリアは関東圏が主となります。
納入から20~30年程度経過したポンプ設備が定期メンテナンスの時期を迎えており、案件数は安定しているです。
応募には普通自動車免許が必要です。加えて、機械・電気・建築系の指定学科卒、一級または二級管工事施工管理技士・技士補、一級または二級電気工事施工管理技士・技士補、一級または二級建築施工管理技士・技士補、施工管理経験のいずれかが求められます。人物面では、礼儀正しく丁寧な対応、誠実さ、協調性、相手を尊重する姿勢が挙げられています。
所属先は、2022年4月にクボタの水環境事業関連会社を統合して設立されたクボタ環境エンジニアリング株式会社のポンプ事業部です。上下水道、配水・排水、灌漑に関わるポンプ施設について、運転・維持管理、設計、施工、据付、補修、改修までを扱っています。
雇用形態は正社員です。
試用期間は6か月で、期間中の待遇変更はありません。
転勤は当面ない予定ですが、総合職採用のため将来的に同社の事業所へ異動する可能性があります。選考は履歴書と職務経歴書による書類選考、東京本社での対面面接を原則1回、書類選考通過者を対象とした適性検査、内定の順で、書類選考から内定まではおよそ1か月です。
これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。