コーポレートM&Aアドバイザー(弁護士)

M&A Capital Partners

財務

コンプライアンス

この求人について

コーポレートアドバイザリー部で、事業承継や中小規模M&Aにおける法的問題について、仲介事業の立場から助言する。コンサルタントの案件同行やデューデリジェンスを支援し、当事者間の折衝や論点への解決策提案を手助けする。

基本合意書、株式譲渡契約、事業譲渡契約などを作成・レビューする。現場営業への説明資料やノウハウ共有資料を整備するとともに、M&A仲介業に関するガイドラインや登録制度などの規制に対応し、業界の法的リスク分析と当局対応を行う。

日本法の弁護士資格が必須。十億円以上の規模の企業の法務デューデリジェンスと、十億円以上の規模の案件における株式譲渡契約等の作成・交渉について、二年以上の経験を求める。クライアントや社内関係者との円滑なコミュニケーションも必要。

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