株式会社ジーニーとJAPAN AI株式会社の2社を横断し、予算、KPI、経営課題、重要会議体を管理・推進します。代表直下で経営企画チームを率い、両社の意思決定支援と事業横断プロジェクトを担います。
取締役CFO直下で、M&A・PMI、財務企画、FP&A、IR、資本政策などを横断的に担い、経営課題に応じた施策の立案から実行まで推進します。事業成長と顧客価値の向上につながるコーポレートアクションを主導する役割です。
日本のO2Cチームを率い、請求から入金消込、売掛金・与信・顧客マスタ管理、決算対応を統括するポジションです。アジアの与信管理、業務標準化や自動化、海外拠点と連携したプロセス改善も推進します。
ジーニーとJAPAN AIの成長に向け、M&Aや資本業務提携の戦略策定から候補先の発掘、交渉、実行、PMIまでを一貫して推進します。
Loglass AI IRの対話データを活用するIRコンサルティング事業で、複数案件の品質管理、サービス設計、案件開発、チーム形成を統括します。投資家理解からエクイティストーリー設計、対話戦略まで支援します。
経営・事業指標の可視化や予算・KPI運用、事業・財務戦略の策定、経営会議・株主向け資料の作成を担い、CSOや部門マネージャーと経営を支援します。
CFOと連携し、IPO準備を見据えた経理・財務体制の構築から日次・月次実務まで、一人目の経理として管理基盤を主導します。
ゲームタイトルに関するロイヤリティやパートナー取引を対象に、契約内容に沿った会計・税務処理を担当します。印税計算・支払い、明細発行、関連書類の作成、監査対応などを行い、海外を含む各部門と連携しながら業務改善にも取り組みます。
月次・年次決算、請求、資金管理などの経理・財務業務を担当し、業務フローの改善にも取り組みます。経理・財務の実務経験とチームマネジメント経験を生かせるポジションです。
THECOO株式会社の経理財務部で、経理・財務に関する業務と部門全体の運営を担う部長候補の募集です。雇用形態は正社員で、勤務地は東京都渋谷区神宮前。給与は600万円から900万円、日本語能力はN2、ビザサポートがあります。
担当事業部門の財務パートナーとして、予算・予測・実績の分析を担います。差異要因の把握、財務モデルや経営向け資料の作成、財務システムの改善を通じ、事業計画と意思決定を支援するポジションです。
日本のパートナーシップ戦略を立案し、提携機会の財務分析や収益性評価、既存提携の改善提案を担います。事業開発やマーケティング、プロダクトなどと連携し、日本市場の成長施策を推進するポジションです。
経営管理部で決算、出納、税務、監査対応、開示資料作成から予算・予実管理、金融機関対応まで幅広く担当します。
日本のB2C Creativity & Productivity事業を対象に、売上計画、ローリング予測、ARR分析、費用管理、経営向けレポーティングを担います。営業部門と連携し、財務データから事業改善につながる洞察を提供します。
資金管理・資金調達を中心に、資金繰り、借入金管理、市場分析、経営層向け報告資料の作成を担当。財務業務の改善や仕組みづくりにも携わります。
国内外のグループ会社に関わる経理業務全般を管理・改善し、決算や税務対応、IFRSを踏まえた会計方針の検討を通じて、経理基盤の強化を担います。
Netflixの日本事業に関する会計、コンプライアンス、レポーティングを統括し、国内外のチームや外部アドバイザーと連携しながら、財務業務とプロセスの改善を推進します。
グループCFOらと連携し、Astroscale Groupの予算、業績分析、決算報告、財務モデリング、キャッシュ創出施策を支援します。グローバル各拠点と協働し、財務業務の効率化も推進します。
freeeカードUnlimitedやFREENANCEなどの金融サービスで、バックオフィス業務の全体設計と組織運営を担います。AI・RPA活用、債権回収、不正取引監視を通じて金融事業の基盤を強化します。
請求、支払条件、契約管理、解約などに関する顧客問い合わせに対応し、回収ポートフォリオの管理、入金処理、売掛金管理、関連部門と連携した業務改善を担います。
CFOおよび事業責任者と連携し、予算・資本配分、予実分析、投資案件の財務モデリングを担うポジションです。BI導入や業務標準化、業績ダッシュボード整備を通じ、グローバルな経営管理基盤の構築と事業部の実行支援に取り組みます。
経理・財務ユニットで、月次・年次の決算、関連資料の作成、日常的な経理業務を担当します。チームメンバーや経営陣と連携し、監査法人対応にも携わるポジションです。
BloombergのMARSやBVAL OTCを利用する金融機関に対し、デリバティブやリスク分析に関する顧客支援を行います。顧客課題の整理、製品知識の共有、営業・製品改善への貢献まで、東京のEnterprise Risk Servicesチームで幅広く担当します。



