インフラエンジニア

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この求人について

NTT DATAのテクノロジーセグメントにおいて、業界を限定せず顧客のDX推進や課題解決を支えるインフラエンジニアを募集します。応募者の経験と適性を確認したうえで、セグメント内にある複数のインフラ関連ポストから適した配属先が提案されます。

担当領域は、インフラに関するコンサルティングや提案、プロジェクトマネジメント、アーキテクチャ設計、開発、導入、運用、サービス企画などです。具体例として、自社クラウドサービスOpenCanvasの企画・開発・導入支援・運用、Oracle Alloyサービスの立ち上げと推進が挙げられています。また、AWSやAzureを使ったパブリッククラウド環境の開発、OCIやOracle Alloyを用いたクラウド環境の開発、顧客のワークスペース環境のDXに関わる大規模プロジェクトの提案・開発も対象です。

そのほか、AWSやGCPを活用した地図・空間情報クラウドサービスBizXaasMaPの基盤開発、ハイブリッドクラウド案件やワークスペースDX案件のプロジェクトマネージャーまたはプロジェクトリーダー業務も、提案ポストの例として示されています。構築・運用だけでなく、事業や業務の課題を踏まえた提案から技術実装まで関わる機会があります。

必須条件は、インフラエンジニアとして設計・構築・運用を経験していることです。オンプレミスとクラウドのどちらの経験も対象となります。歓迎される経験は、オンプレミス、クラウド、VDI案件で業務領域を踏まえたアーキテクチャを企画した経験、プロジェクトリーダーまたはサブリーダーを務めた経験です。AWS、Azure、GCP、OCI、VMware、オンプレミス環境、Windows Serverなど、特定技術に強みを持つことや、幅広い技術知識も歓迎されています。

英語については、TOEIC600点以上または技術系文献を読解できるレベルが歓迎条件として記載されています。必須の他言語力や資格はありません。歓迎資格には、AWS・Azure・Google Cloud・VMwareなどのクラウド関連ベンダー認定、情報処理技術者資格、技術士、ServiceNow認定、ITIL Foundation認定、その他のベンダー系プロフェッショナル資格が含まれます。

雇用形態は正社員です。想定役職は課長、課長代理、主任とされています。想定年収は700万円から1400万円で、詳細は面接時に伝えられます。勤務形態は裁量労働勤務、フレキシブルタイム勤務、一般勤務のいずれかです。勤務地は首都圏で、出社とテレワークを併用します。

これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。