食事・体重・睡眠などのライフログを用い、レコメンド設計、臨床研究データの分析・可視化、企業向けレポート作成に取り組む研究開発インターンです。Python、SQL、BigQueryを使い、実データから仮説検証を進めます。勤務地は東京で、オンライン面談に対応しています。
この求人について
食事と健康を支援するサービスのAndroidアプリ開発を担うポジションです。自社サービス「おいしい健康」を中心に、同社が提供する複数のアプリや、クライアント企業と連携したAndroidアプリにも携わります。担当範囲は、アプリの設計、開発、運用、保守、改善です。利用状況を分析してレポートを作成し、その結果をもとに体験向上の施策を提案します。新機能の検討や要件定義、テストとデバッグ、アップデートおよび機能リリース、他の開発メンバーのコードレビューも行います。モバイルアプリ向けCI/CD環境の整備や、開発効率を高めるための技術的な検討・実装も担当範囲に含まれます。希望や適性に応じて、サーバーサイドやAPIの開発に取り組むこともできます。
募集では、Google PlayストアでAndroidアプリを公開した経験、Android開発の動向を継続的に学ぶ姿勢、MVP・MVVM・Clean Architectureなどのアプリケーションアーキテクチャに関する知識または実務経験を歓迎しています。個人開発・業務経験を問わず、Jetpack ComposeでGUIアプリケーションを開発した経験も対象です。人の生活をより良くするソフトウェアを作りたいこと、既存の方法にとらわれず開発手法を考えられること、利用者の困りごとを見つけてソフトウェアに反映すること、ユーザーの要望の背景を掘り下げて課題解決に取り組むことが人物面の要素として示されています。
開発マシンはMacBook Proで、IDEにはAndroid Studioを使用します。アーキテクチャはMVVMです。Android Jetpack、Jetpack Compose、AAC、Navigation Component、Room、WorkManager、Paging Library、Kotlin Coroutines Flow、Dagger Hilt、Epoxyが利用されています。インフラにはAWSを基本的に採用し、各種サービスをECS上へデプロイしています。分析および機械学習関連のタスクではGCPを使用します。CIツールは主にCircleCIで、Git、GitHub、企業ライセンスのGitHub Copilotも開発環境に含まれます。
プロダクトは、病気やダイエットなど利用者の健康状態に応じて、レシピ検索や献立作成を個別化する食生活支援アプリです。チームには管理栄養士、エンジニア、デザイナーが所属し、職種を越えてサービスの改善を進めています。勤務地は東京です。リモートワークとコアタイムフレックスを利用でき、オンライン面談にも対応しています。週1回の全体会議では朝食が提供されます。入社後6か月間は、メンターとの月1回の1on1ランチやCEOとの定期面談によるオンボーディングが実施され、3か月ごとに社内イベントも開催されます。
これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。