プロジェクト標準化・開発方法論推進リーダー

Business Brain Showa-Ota

プロジェクト管理

賞与

この求人について

要件定義・基本設計など、システム開発の上流工程に関する開発方法論を新たに策定する。その方法をもとに人材育成を行い、各工程のプロジェクト管理標準と開発ノウハウの資料を作成。社内向け教育研修を企画し、実施まで担当する。現場でPMを経験したメンバーが集まる部門で、案件で得た知識を再利用できる手法と資料にまとめる役割となる。プログラムを開発する業務ではない。

必須条件は5年以上の開発経験と、10年以上のPM経験の両方。PMとして扱った案件の規模には、月ごとの最大人数が15名以上という条件がある。上流工程の方法論づくり、研修、システム開発の標準化を進める仕事で、入社後は方法論資料の作成と社員教育を担当する。その後は標準資料・標準プロセスの改善や、さらに教育活動を広げることを想定している。

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