食事・体重・睡眠などのライフログを用い、レコメンド設計、臨床研究データの分析・可視化、企業向けレポート作成に取り組む研究開発インターンです。Python、SQL、BigQueryを使い、実データから仮説検証を進めます。勤務地は東京で、オンライン面談に対応しています。
この求人について
食事管理アプリ「おいしい健康」や、同社が提供する複数のアプリケーションを対象に、サーバーサイドとフロントエンドの開発を担当します。利用者の視点から施策を考え、使いにくさの発見や改善案の検討を行いながら、機能の設計、実装、改善まで携わるポジションです。Ruby on RailsによるAPI、モデル、データベースの設計・開発に加え、React.js、TypeScript、Haml、Sassを使ったフロントエンド開発も担当範囲に含まれます。各サービスのインフラ環境を構築する業務もあります。
応募条件は、使用言語を問わず、プログラミング言語を使ったサービス開発経験です。ジュニア育成枠ではエンジニアとしての実務経験は問われませんが、RubyまたはRuby on Railsを使ったアプリケーション開発経験が必要で、学習経験の目安として最低4か月以上が示されています。新卒枠での学生応募は対象外です。Rubyの実務経験がない場合でも、PHPやモバイルアプリケーションの経験を活かしたキャリアチェンジが歓迎されています。
開発ではRuby on Railsを中心に利用し、従来のHamlからReact.jsへの移行を進めています。インフラは基本的にAWSを使い、ECS上へ各種サービスをデプロイします。分析や機械学習に関する処理ではGCPを利用し、ほぼすべてのサービスでCircleCIを採用しています。開発用マシンとしてMacBook Proが支給されます。コードレビューは他のエンジニアが行うことを必須としており、実装した機能の効果確認まで含めてサービス開発の一連の工程に関われます。
事業領域は食と健康です。患者・生活者向けの食事管理アプリ「おいしい健康」や、医療機関向けの食事指導支援ソリューション「Kakaris」を提供しています。チームにはエンジニア、デザイナー、管理栄養士などが在籍し、専門分野を越えてサービスを改善しています。今後は、エンジニアがKPIを確認しながら利用者を増やす施策の企画を主導し、実装から効果測定まで担う体制を目指しています。
勤務地は東京で、雇用形態はフルタイムです。リモートワークとコアタイムフレックスを利用でき、オンライン面談にも対応しています。入社後半年間は、メンターとの毎月の1on1ランチやCEOとの定期面談によるオンボーディングが実施されます。給与額、日本語レベル、英語での就業可否、ビザ支援についての記載はありません。
これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。