食事・体重・睡眠などのライフログを用い、レコメンド設計、臨床研究データの分析・可視化、企業向けレポート作成に取り組む研究開発インターンです。Python、SQL、BigQueryを使い、実データから仮説検証を進めます。勤務地は東京で、オンライン面談に対応しています。
この求人について
大手企業のクライアントやアライアンス先と継続的に対話し、利用者と顧客が抱える課題を整理したうえで、解決につながるサービスを企画するポジションです。既存サービスの改善・改修から新規案件の立ち上げまで、案件の初期段階から開発の進行管理まで幅広く担当します。
具体的には、クライアントとの関係構築や新たなビジネス機会の形成、ユーザーおよび顧客課題の分析、課題に対する提案、サービス要件の取りまとめ、設計、開発進行管理を行います。プログラミングそのものは社内エンジニア、または外部の開発会社が担うため、関係者と認識を合わせながら、サービスの方向性と実現方法を前に進める役割です。利用者から得られる反応をもとに、中長期のサービス展開を考え、実行することも業務に含まれます。
応募には、次のいずれかの経験が3年以上必要です。Webディレクター、プロジェクトマネージャー、またはITコンサルティング会社・SIerなどでのシステムエンジニアの経験が対象となります。与えられた業務を待つのではなく、自ら課題を見つけて計画し行動できること、新しい取り組みを前提を置かずに考えられる柔軟さ、医療・栄養・食の分野への関心が求められています。
担当する事業領域は、食事、栄養、データ、AIを組み合わせたヘルスケアサービスです。患者・生活者向けの食事管理アプリ「おいしい健康」、医療機関向けの食事指導支援ソリューション「Kakaris(カカリス)」、健保組合向けの新規ソリューションなどを扱います。企業との共同開発による健康社食アプリや、オンライン服薬指導せんのプラットフォームのようなサービスにも取り組んでいます。また、医療機関との共同臨床研究や、アプリに蓄積された食と健康のデータを活用した研究活動も行われています。
チームにはエンジニア、デザイナー、管理栄養士などの専門職が在籍し、職種を越えてサービスについて議論します。本ポジションは社長直下の少人数チームに所属し、経営陣や関係部署と近い距離で意思決定を進めます。経験や意欲に応じて担当範囲を広げられ、チームづくりや業務の仕組みづくりに関わる機会もあります。
雇用形態はフルタイムで、勤務地は東京都です。リモートワークとコアタイムフレックスが利用されています。面談はオンラインでも実施可能です。入社後6か月間は、メンターとの月1回の1on1ランチやCEOとの定期面談などのオンボーディングが用意されています。
これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。