食品・製薬企業向けDXマーケティング案件で、記事・動画などのコンテンツ制作、広告やSNSを活用した集客、イベント運営、アプリ要件定義を担当します。クライアントや医療監修者と連携し、GA4で効果を測定・改善します。リモートワーク、コアタイムフレックスあり。
この求人について
東京都を勤務地とするフルタイムのブランディング・広報PRリーダー職です。企業全体と各サービスの双方を対象に、広報PRの方針を考え、実際の施策まで幅広く担当します。プレスリリースの企画・作成、メディアとの関係構築、問い合わせや取材への対応、プロモーション施策の立案と実行が主な業務です。SNSとYouTubeの運用、イベント登壇の支援、リスクマネジメントを含む危機管理広報にも携わります。
BtoB事業では、製薬企業向けの疾患啓発サイトなどについて、案件のKPIを高めるためのマーケティングにも取り組みます。企業やサービスの情報発信だけでなく、事業の認知拡大やユーザー数の向上、BtoB施策の収益拡大につながる活動も担当範囲に含まれます。
事業領域は食と健康を軸としたヘルステックです。AIを使って個人に合う食事を提案する食事管理アプリ「おいしい健康」を消費者・患者向けに提供し、製薬企業や食品企業向けのヘルスケアマーケティング支援、クリニック向けの生活習慣病管理DXソリューション「Kakaris」も展開しています。食と健康に関するデータを用いた医学系大学との共同研究、論文執筆、学会発表も行われています。業務では、エンジニア、デザイナー、管理栄養士などの専門職と連携します。
応募にあたり、食と健康の領域および同社プロダクトへの強い関心が求められます。スタートアップでの就業経験は歓迎され、マーケティングまたは広報の経験は目安として3年以上が歓迎条件です。自分で課題を見つけて計画し行動できること、裁量のある環境で挑戦したいこと、困難に直面しても粘り強く業務を完遂できることが人物面の要件として示されています。
広報機能の立ち上げ時期にあたり、定型業務だけでなく、広報イベントなど新しい施策の企画にも関わります。経営陣と直接議論しながら進める働き方が想定されています。リモートワークとコアタイムフレックスを利用でき、オンライン面談にも対応しています。入社後6か月間は、メンターとの月1回の1on1ランチやCEOとの定期面談を含むオンボーディングが用意されています。
これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。