食事・健康アプリの利用者拡大に向け、デジタル施策の企画から実行、広告出稿、KPI分析、SNSやアンバサダー施策、新たな獲得手法の検証まで担います。専任担当者の一人目として、戦略づくりから改善を進める役割です。東京勤務で、リモートワークとコアタイムフレックスを利用できます。
この求人について
食品・製薬分野の企業に向けたDXマーケティング案件を担当する、フルタイムのWebディレクターです。担当業務は、これまでの経験や本人の志向を踏まえて決定されます。勤務地は東京です。
主な業務は、記事、動画、リーフレットなどのコンテンツについて、企画から制作のディレクションまで進めることです。広告やSNSと連動した集客施策の設計・運用、学会への出展、料理教室、オンラインセミナーなどのイベント企画・運営も含まれます。クライアント企業、医療監修者、外部の制作会社と連絡を取り、各案件の調整や進行管理を行います。
GA4などを使った効果測定も担当範囲です。結果をもとに改善案を作成し、コンテンツの更新、レポート作成などの運用業務につなげます。アプリ制作では、必要な機能や要件の整理、仕様の策定、制作の進行管理に携わる場合があります。
必須経験は、記事・動画・リーフレットなどのコンテンツ企画および制作ディレクションと、GA4などを活用した効果測定、改善提案、運用業務です。広告代理店、Web制作会社、事業会社などでWebディレクターを務めた経験や、BtoB案件におけるデジタル企画・制作の経験は歓迎されます。学歴についての記載はありません。
業務の背景には、食事管理アプリ「おいしい健康」や、医療機関向け食事指導支援ソリューション「Kakaris」、健保組合向けソリューションなどの事業があります。製薬・食品企業のニーズを把握し、アプリ、レシピAPIなどを含む提案型のソリューションを企画します。一般的な受託制作ではなく、患者や生活者の食とヘルスケアに関わる課題への提案を行う点が業務の特徴です。
社内ではエンジニア、デザイナー、管理栄養士などと協働します。応募者には、与えられた業務を処理するだけでなく、自ら課題を見つけて計画し、行動する姿勢が求められます。職種を越えて周囲と協力できること、医療・栄養・食の分野に関心があることも人物面で示されています。働き方としてリモートワークとコアタイムフレックスが利用され、オンライン面談にも対応しています。
これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。