グローバルな事業担当者を支えるFP&Aポジションです。年間・月次計画、実績分析、予測、予算管理、財務モデルの検証、社内外への報告を担い、Oracle EPMの運用改善を通じて事業判断に必要な財務情報を整えます。
この求人について
東京を勤務地とするプライバシー専門職です。事業部門およびエンジニアリング部門から寄せられる相談や依頼を受け、サービスやプロダクトに関するプライバシー・バイ・デザインの取り組みを支援します。各部門の事業上の利用目的を把握したうえで、適用されるデータ保護法令と対応義務を整理し、プライバシーリスクを評価します。評価結果に基づき、サービスやプロダクトに必要なリスク対応計画を検討します。
個別のプライバシー影響評価(PIA)、データマッピング、プライバシー通知の更新など、プライバシーに関するプロジェクトや作業領域を自律的に管理します。成果物は事業目標と業務効率に沿うように整えます。また、進捗、判断事項、関係者の責任範囲を明確に共有できるよう、正確で透明性のある記録を維持します。
プライバシープログラムの各モジュールについて、開発、運用、改善を行います。対象には、社内プライバシーポリシー、関連する規程や手順、データマッピング、PIA、データ侵害対応の管理プロセスが含まれます。プライバシー通知の新規作成、修正、改善にも携わります。さらに、データ処理契約(DPA)や標準契約条項(SCC)など、プライバシーに関係する契約を確認します。
その他のToyotaグループ会社と連携し、グループ全体で利用するプライバシー管理策の導入も進めます。英語での流暢な会話・読み書きと、プライバシー分野で2年以上の経験、またはコンプライアンス・データガバナンス・情報セキュリティなどの関連経験が求められます。
これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。