医療用検出器ファームウェアエンジニア

Konica Minolta

組込み

C++

C

賞与

この求人について

コニカミノルタの次世代フラットパネルX線検出器で、動画撮影に対応するファームウェアを開発します。要件定義、システム設計、アーキテクチャ設計など上流工程から参加するメンバー職です。医療の診断現場で使う製品に求められる品質を支えます。

応募には組込み機器のファームウェア開発経験と、C・C++言語での開発経験が必要で、それぞれ3年以上が目安です。画像診断などの製品や医療ICTを扱うヘルスケア事業で、多様な背景を持つメンバーと協力し、技術を医療機器の開発に生かす仕事です。

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