人事チームで、評価制度の運用補助や社員情報の更新、社内面接の調整、サーベイデータの管理を担当します。ExcelやGoogleスプレッドシートを使った集計に加え、GeminiなどのAIツールも業務で活用する事務ポジションです。
この求人について
フリー株式会社で、プロダクトの利用価値と事業成果を結び付けるプロダクトマーケティングマネージャーを担当します。個人事業主や中小企業向けに提供される会計、人事労務、販売管理、申告、電子契約などのクラウドサービスを対象に、ユーザーの課題を理解し、プロダクトと市場の接点をつくる役割です。プロダクトチーム、事業チーム、マーケティングチームと協力し、事業責任者とも連携しながら業務を進めます。
主な業務は、ユーザー課題の探索と調査、定量・定性データからのインサイト抽出、プロダクトのビジネススキーム構築、事業計画の策定です。顧客にとっての価値を伝えるストーリーや市場での位置付けを設計し、利用促進と定着化に向けたマーケティング施策を企画・実行します。さらに、成長に向けたKPIを設計し、PDCAを回すための環境を整備します。分析結果をもとに改善案を立案して実行し、各チーム間の連携を促進しながら、プロジェクト全体の進行と関係者の調整も担います。
応募要件では、次の経験のうち3つ以上が求められています。B2BまたはB2B2Cプロダクトのマーケティング経験が3年以上あること、ユーザー調査を設計・実施し結果を事業戦略へ反映した経験、データ分析を踏まえたマーケティング戦略の立案と実行経験、複数の関係者とのコミュニケーションおよび調整経験、KPIに基づくプロジェクト管理経験です。ユーザーとビジネスの両面からプロダクト価値を考える姿勢、データを基に行動する力、曖昧な状況を整理して主体的に課題へ取り組む姿勢、関係者を巻き込み成果につなげる力、継続的に学ぶ意欲も示されています。
歓迎される経験・知識は、SaaSまたはクラウドサービスのマーケティング、プロダクトマネジメント、事業戦略の策定、新規事業の立ち上げ、グロースハックの実践です。会計、人事、経営に関わるバックオフィスソリューションの知識や関心、ユーザーインタビューまたはカスタマージャーニー分析の経験も対象となります。
雇用形態はフルタイムで、勤務地は東京です。オンライン面談に対応しています。プロダクトの意思決定に関わり、マーケティング、プロダクト開発、事業戦略、ユーザー理解、データ分析、施策実行まで幅広い領域を経験できる役割として案内されています。
これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。