人事チームで、評価制度の運用補助や社員情報の更新、社内面接の調整、サーベイデータの管理を担当します。ExcelやGoogleスプレッドシートを使った集計に加え、GeminiなどのAIツールも業務で活用する事務ポジションです。
この求人について
中小企業や個人事業主を対象とするクラウドサービスのマーケティングを担うポジションです。freee会計、freee人事労務、freee開業・会社設立、freee申告などの既存サービスに加え、新しいサービスの成長に必要な施策を設計し、実行します。担当するサービスや具体的な役割は、これまでの経験と本人の志向を踏まえて相談のうえ決定されます。
業務では、テレビCMやPRによる認知向上から、自社メディアを含む各種メディアを活用した短期的な顧客獲得まで、オンラインとオフラインを組み合わせたコミュニケーション戦略を立案します。SEM、マーケティングオートメーション、アライアンスによる流入拡大、ランディングページの改善、プロダクトグロースによる転換率向上も担当範囲です。計画した施策を実行した後は、継続的にPDCAを回して改善します。
既存顧客については、定量・定性データから行動やインサイトを捉え、解決すべき課題と仮説を設定します。そのうえで、コミュニケーション、サービス、コミュニティの設計を通じてアップセルやクロスセルを促進し、顧客生涯価値の最大化を目指します。中小企業向け新規サービスの企画や、コンテンツおよびコミュニケーションの設計も含まれます。
応募には、手段を問わないマーケティング経験3年以上と、デジタルマーケティングまたはコンテンツ制作などの実務経験1年以上が必要です。デジタル獲得施策だけでなく、コミュニケーション全体を戦略的に計画し、実践した経験も求められます。複数の課題にオーナーシップを持って取り組み、PDCAを通じて事業を成長させた経験が必要です。また、マーケティングによって社会の進化を後押しする意識、理想に向けて最後までやり抜く姿勢、自分の成果だけでなくチームや他メンバーの成果にも貢献する姿勢が求められます。
歓迎される経験・知識には、既存事業の新機能やサービスを活用して成長の角度を変えた経験、テレビCMやYouTubeを活用した事業成功経験、1年以上のメンバーマネジメント経験があります。事業の立ち上げ、家族が営む事業、副業などを通じたスモールビジネスへの理解も歓迎されています。ひとつのサービスを単一の施策に限定せず、多面的に改善した経験、SEO、CMSを含むウェブ、HTML・CSS・JavaScript、Analyticsツール、企業経理に関する知識や経験も対象です。
入社後はまずプレイング担当として成果を上げることが期待されています。近い将来のマーケティングマネージャーや事業部長候補としての採用ですが、マーケティングスペシャリストとして専門性を伸ばす進路も想定されています。勤務地はTokyoで、オンライン面談に対応しています。雇用形態はフルタイムです。freeeは会計、人事労務、販売管理などを扱う統合型クラウドソフトを提供しており、年次に関係なく議論する風土や社内交流の機会が紹介されています。
これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。