プラットフォームSRE

ArkEdge Space

DevOps

SRE

AWS

スタートアップ

この求人について

全社横断で利用する開発プラットフォームの構築と運用を担当し、ソフトウェア開発に伴う認知負荷の軽減と開発者の生産性向上を支援します。所属チームのプロダクト運用に加え、全社AWSアカウントの運用支援、CI/CDの構築、Infrastructure as Codeの整備、技術スタックやプロジェクトテンプレートの整理、各機能のセルフサービス化を進めます。

全社標準の開発環境を定義し、新メンバーのオンボーディング時間を短縮します。GitHub Actions、ecspresso、Terraformを使ってAmazon ECS Fargate向けのデプロイパイプラインを提供し、AWSインフラの構築・運用、CIの高速化、Renovateによる依存関係の効率的なメンテナンスについて、開発ツールとインフラアーキテクチャの専門家として各チームに助言します。

システム運用や監視を支援するプラットフォームでは、Backstage、OpenObserve、n8nなどの構築、運用、提供を行います。整備したプラットフォームのドキュメントを作成し、社内での利用拡大も担当します。

対象となるソフトウェアには、超小型人工衛星の管制システム、製造・試験支援システム、衛星本体の組み込みシステム開発ツールなどがあります。プラットフォームエンジニアリングは、プロダクトチームのEmbedded SREと中央のPlatform Engineeringで構成されています。配属先はソフトウェア基盤部プラットフォームユニットで、エンジニア2名の体制です。

使用言語はRust、TypeScript、Pythonです。開発環境はmacOSまたはLinux(WSL2を含む)で、GitHub、Slack、Zoom、GitHub Projects V2、GitHub Issues、Git、GitHub Actions、Terraform、Amazon CloudWatch、Grafana、Sentry、DynamoDB、PostgreSQL、Devin、Claude Code、ChatGPT、GitHub Copilotなどを使用します。

勤務地は東京都江東区の有明オフィスです。業務内容や事情に応じてリモートワークを相談でき、平均的には週2日程度のオフィス出社推奨日があります。選考はコーディングテスト、書類選考、一次面接、適性検査を伴う二次面接、最終面接の順で、二次面接と最終面接は対面で行われます。

これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。