建設機械の自動運転・遠隔システムを現場へ導入するチームを率い、案件管理、育成、導入プロセスの標準化、ツール整備を進めます。開発・顧客・ベンダーをつなぎながら、難度の高い現場対応にも携わるプレイングリードです。
EARTHBRAINは、コマツ、NTTドコモビジネス、ソニーセミコンダクタソリューションズ、野村総合研究所が2021年に設立した建設テック企業です。Smart Constructionを通じ、測量、施工計画、建機、進捗のデータを連携し、建設現場をデジタル空間に再現して施工管理を支援します。
主な顧客は建設会社や現場担当者で、3D可視化、マシンガイダンス、施工シミュレーション、建機の遠隔操作に用いるクラウド基盤、アプリ、現場向け機器を開発・提供・保守し、製品・サービスの契約から収益を得ます。2026年には、AIM Intelligent MachinesのフィジカルAIと連携し、ブルドーザーや油圧ショベルの自律施工に向けた取り組みを進めました。
- 年収レンジ
- 4.5〜12百万円
- 中央値
- 6〜12百万円
- 英語を使う求人
- 4%
- リモート・ハイブリッド
- 18%
- 主な職種
- テクニカルサポート 4
- プロジェクト管理 3
- バックエンド開発 2
- DevOps 1
Rankedに掲載中の28件から集計しています。スキルや言語要件は求人内容をAIで分析した結果であり、誤りを含む場合があります。応募前に企業の公式求人をご確認ください。
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EARTHBRAINの掲載中求人
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SmartConstruction®シリーズを支える共通APIプラットフォームのアーキテクチャ設計と技術方針を担います。Webバックエンドやデータベースの開発・運用、技術判断、複数プロダクトチームとの合意形成をリードします。
複数の建設機械を統括するFMSを中心に、無人化施工システムの要求整理、技術選定、アーキテクチャ検討、PoC、工程管理を担います。ACSやデータ基盤のチームとも連携し、開発を推進します。
Smart Constructionの3D製品群を対象に、Webフロントエンドとバックエンドを開発します。点群データを用いた土量計算、3D表示、UX設計などを担い、建設現場のデジタル化を支えます。
ブルドーザーなどの建設機械を対象に、実機データからのシステム同定・モデル構築、MPCなどの自律制御アルゴリズム開発、シミュレーション検証を担当します。AIチームとも連携し、無人化施工の制御精度向上を進めます。
建設機械の遠隔・自動運転ソリューションで、車載システムの設計・開発、センサー認識、自動運転アルゴリズム、シミュレーションと実機テストを担当します。
建設機械に搭載するIoTデバイスの機械設計を担当し、板金ブラケットや配線レイアウトの設計から試作・評価、量産立ち上げ、市場不具合の改善まで一貫して携わります。
建設機械の遠隔・自動運転ソリューションにおける車載組み込みソフトウェアを開発し、ROS2、Python、C++を用いた設計からテスト、性能改善まで担当します。
建設機械向け3DMGの上流工程を担い、車載コントローラとUnity製タブレットアプリを含むシステム全体の要件定義・設計・品質確保を進めます。CAN、REST API、TCP/UDP、C、C#などを用い、国内外の開発チームと連携します。
複数台の建設機械を監督・指示する無人化施工システムのWebアプリケーションを開発します。リアルタイム映像や稼働情報を扱い、UI/UX、性能、状態管理まで改善します。
Smart Construction®各プロダクトのAWS・GCP基盤を対象に、構築支援、運用改善、監視、IaCやCI/CDの開発を担うクラウドエンジニアです。
複数プロダクトが利用する共通APIプラットフォームで、Webバックエンドサービスとデータベースを設計・開発・運用します。認証・認可、データ連携などの基盤改善や品質向上にも取り組みます。
建設機械の遠隔・自動運転システムを顧客現場へ導入し、セットアップ、実機テスト、障害対応、技術支援まで担当。開発・ベンダー・顧客をつなぎ、運用改善や一部アプリ開発も行います。
遠隔施工建機の現場導入から稼働支援までを担うサービスエンジニアです。設置・立ち上げ・試運転、顧客や代理店への操作説明、一次トラブル対応、部品・機材の調達、出荷・資産管理、社内外の進行調整を行います。現場と開発・営業などをつなぎ、複数の関係者と運用を支える役割です。
SmartConstructionを通じて土木・建設業界の課題を捉え、顧客への提案から契約交渉、導入後のフォローまでを担います。市場・顧客データやAIツールも活用し、営業プロセスの改善にも取り組みます。
CTOおよびCTO Office Headと連携し、会議運営、社内手続き、技術共有会の企画、技術広報、エンジニア組織のカルチャーづくりを支援します。
建設業向けデジタル製品の技術問い合わせに対応し、不具合の調査や開発部門との連携、故障診断支援、リリース前の品質確認、サポート案件の進捗管理を担うポジションです。
建設業向け「Smart Construction® シリーズ」の新規プロダクト開発を担い、要件定義から開発、品質、運用までを見渡しながら、社内外の関係者と協働してプロジェクトを推進します。
建設現場向けデジタルソリューション「Smart Construction®」の複数プロダクトを横断し、採用・評価・育成、チーム間の技術調整、組織設計、CTO/CIOと連携したエンジニアリング組織戦略の策定と実行を担います。
建設機械の遠隔操作・自動運転に関するプロダクトを対象に、ソフトウェアとハードウェアの開発管理、要件調整、ロードマップ策定、現場検証、海外パートナーとの連携を横断的に推進します。
EARTHBRAINのSmart Constructionにおける3D製品群のWebフロントエンド・バックエンド開発を担当。点群データや測量データを活用し、3D地図表示、土量計算、データモデリングなどの機能を設計・実装します。
Smart Construction®シリーズを支えるクラウド基盤の設計・運用を担い、CCoEの中核として複数プロダクトの技術標準化、ガバナンス、認証・通信基盤の最適化を推進します。
建機やドローンのデータを活用し、土木・建設現場のDXを支えるクラウドネイティブなプロダクトを開発します。3D・VR表示、機械学習による施工シミュレーション、デジタルツインなど複数領域から経験に応じて担当します。
建設DXサービス「Smart Construction®」の複数開発プロジェクトを統括し、要件・進行・品質を管理します。AIコードレビューなどを開発標準に組み込み、社内外のチームと改善を進めます。
EARTHBRAINの建設・土木業界向けDXプロダクト開発に関わるエンジニアのオープンポジションです。建機やドローンのデータ基盤、3D・VRソリューション、機械学習、デジタルツインなど、クラウドネイティブな開発領域から経験に応じた役割を担います。
Smart Construction®のモバイルアプリで、圏外・移動中・バックグラウンドでも処理と通信を継続できる共通基盤を設計・改善します。OSライフサイクルや省電力制御を考慮し、信頼性向上と障害分析を推進します。
Smart Constructionに関わる課題を対象に、AI・機械学習・最適化アルゴリズムを用いた研究開発から実装、運用まで携わります。Python、PyTorchなどを用い、社内外のチームと協働します。
CTO直下の横断チームで、各プロダクトの技術課題を調査し、アーキテクチャ、CI/CD、クラウド基盤の改善と標準化を推進します。