営業、事業開発、財務、人事、法務など、東京のビジネス職を年収や企業評価から比較できます。

総合ランキング
閉じる
新規登録
ログイン

送信後、メールに届くリンクを開いてください

閉じる
プロフィール
マッチング
履歴書

都市


HRビジネスパートナー ディレクター/日本リード

閉じる

正社員

英語必須

人事

管理職

シニア

大企業

日本事業の成長を支えるHR責任者として、経営陣や各部門のリーダーと連携し、組織設計、人員計画、タレントマネジメント、変革、従業員体験の向上を推進します。組織能力の強化やシニアリーダーへの助言、複雑な課題の解決も担います。東京勤務で、15年以上のHR経験とチーム管理経験が求められます。

この求人について

日本事業における人事戦略を統括し、事業の成長を組織面・人材面から支えるポジションです。VP, Head of Employee Experience – JAPACにレポートし、日本のPresidentおよび各機能のビジネスリーダーと連携します。勤務地は東京です。

Sales、Marketing、Professional Services、Customer Experienceなどを含む各クライアントグループについて、HR Business Partner戦略を推進します。Centers of Excellenceや日本の各機能リーダーと協働し、Employee Experienceチームの連携を進めながら、従業員体験に関する優先事項を事業上の課題と結び付けます。HRのシステムやプロセスについても運用面の規律を保ち、組織が効率的に拡大できる体制づくりを担います。

Senior Director以上のシニアリーダーに対する上級ビジネスパートナーとして、経営や組織運営に関わる相談に対応します。担当領域は、ワークフォースプランニング、組織設計、リソースおよびOpEx配分、パフォーマンスの最適化、パフォーマンスマネジメント、タレントアセスメント、エンゲージメント、M&Aを含む事業統合、チェンジマネジメントなどです。組織やPeople Resourcesに関する課題には、客観的でデータに基づく見解を示し、適切な施策を提案・実行します。

組織開発、タレント開発、変革プロセス、業務プロセスの再設計も担当します。シニアエグゼクティブとともに複雑な組織設計・開発上のニーズを把握し、組織に関する議論や問題解決を進行します。従業員と組織の能力を高めるための戦略を設計し、タレントマネジメントのプロセスを推進します。また、重要課題へのリソース配分と、組織のビジョンや戦略の実現に必要な能力の構築を進めます。シニアリーダーに助言するとともに、必要に応じて課題を提起し、組織の成長に向けた能力開発を支援します。Adobeの価値観に沿った良好な組織文化の維持・発展も役割に含まれます。

応募には15年以上のHR経験が必要です。チームマネジメントの経験に加え、グローバルでマトリクス型の組織において、シニアリーダーを支援するHR Business Partnerを務めた経験が求められます。さらに、人材戦略を会社の優先事項につなげる事業理解、日本市場での実務経験、日本固有のビジネス環境・文化・ステークホルダーの期待に関する理解、組織開発および変革をリードした経験が必要です。

求人詳細

勤務地
東京
雇用形態
正社員
英語
英語必須
掲載日
2026-08-06
カテゴリー
ビジネス・コーポレート

Adobeについて

Adobeは、クリエイティブおよびデジタルエクスペリエンス分野のソフトウェア企業です。PhotoshopやCreative Cloudなどの製品を展開し、Experience Cloudを通じてユーザー体験の向上に取り組んでいます。

Adobeの求人と企業プロフィール →

企業情報

規模
大企業
設立
1982
本社
サンノゼ、米国
従業員数
10,000+
業界
ソフトウェア・SaaS
資金調達
上場企業
売上高
$19.4B(FY2023)
ウェブサイト
adobe.com

AIが作成した概要です。情報が不完全または誤っている可能性があるため、企業の公式情報もご確認ください。

これは企業の公式求人情報をもとにAIで作成した要約です。情報が不完全、古い、または誤っている可能性があります。応募前に必ず公式の求人情報ですべての内容をご確認ください。