BtoBセミナーやウェビナー、カンファレンスの企画から運営までを統括し、顧客やパートナー企業と連携してイベント成果の向上を支援します。リアル・オンライン・ハイブリッド開催に対応し、データ分析や改善提案も担います。月1回の出社が必要ですが、他の日はリモート勤務が可能です。
EventHubは、企業や自治体向けにイベント管理SaaSを提供する日本企業。ウェビナー、カンファレンス、展示会、交流会など、オンライン・対面・ハイブリッド形式に対応し、申込ページ作成、メール配信、動画配信、来場者管理、アンケート、行動分析、MA・SFA連携を一つの基盤にまとめる。
料金は個別見積もりで、SaaSの提供に加え、企画から当日運営までを支援するイベントプロデュースも手がける。定期開催向けのEventHub for Webinarや、展示会で得た名刺をデータ化して営業・マーケティングシステムへ連携するLeadScanも展開。2026年5月には、企画や集客、運営をAIで支援する「Event AI Agent 1.0」の機能提供を段階的に開始した。
- 年収レンジ
- 4〜9百万円
- 中央値
- 5〜7百万円
- リモート・ハイブリッド
- 76%
- 主な職種
- マーケティング 8
- バックエンド開発 5
- フロントエンド開発 5
- 営業 4
Rankedに掲載中の21件から集計しています。スキルや言語要件は求人内容をAIで分析した結果であり、誤りを含む場合があります。応募前に企業の公式求人をご確認ください。
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EventHubの掲載中求人
イベントマーケティングSaaSのインサイドセールスとして、SDR・BDR施策、リード獲得と育成、エンタープライズ顧客への商談創出、展示会対応、CRM分析、KPI管理を担当します。マーケティング部門と連携し、営業プロセス改善とメンバー支援にも取り組みます。リモートワーク可、月1回の出社が必要です。
BtoBセミナーやウェビナー、カンファレンスの企画・運営を支援します。会場や協力会社との調整、進行台本の作成、当日のステージ運営、オンライン・ハイブリッド配信、開催後のデータ分析まで、顧客イベントを幅広く担当するポジションです。
イベントマーケティングプラットフォームのマーケティング部門で、イベント・ウェビナーの企画から集客、運営、成果分析までを担当します。事例やホワイトペーパーの制作、広告運用、広報・PR、メールナーチャリングにも携わり、事業やサービス改善を推進します。
イベントマーケティングプラットフォームを運営する会社のコーポレート部門で、備品・消耗品の管理や発注、郵便物の受発送、データ入力、Slack等での社内連絡、総務関連のサポートを担います。オンボーディングとマニュアルがあり、週3日のオフィス勤務が必要なパート職です。
EventHubの新規法人営業を担当し、商談を通じて事業と顧客を理解した後、フィールドセールス組織の構築へ進みます。メンバーの成果管理、データに基づく改善、他チームとの連携、Salesforceのレポート運用、顧客の引き継ぎを担う管理職です。リモートワーク可で、月1回の出社が必要です。
EventHubのマーケティングチームで、ブログやebookなどのコンテンツ制作、メール配信、マーケティングデータの整理・集計、ウェビナーやイベント運営の補助を担当します。Google関連ツールとOfficeを使い、実務を幅広く支援するインターンです。
イベントマーケティングSaaS「LeadScan」の市場調査から戦略・価格設計、法人営業、ウェビナー企画、営業・CS支援、顧客の声を踏まえたプロダクト改善、提携先の開拓まで、新規事業の成長を幅広く担います。代表直下のポジションで、リモートワークと月1回の出社があります。
法人顧客の課題を捉え、イベントマーケティングSaaS「EventHub」の導入提案から契約後の引き継ぎまでを担います。新規開拓、営業戦略やKPI管理、Salesforceを用いた分析、顧客の声の開発チームへの共有、交流会・展示会の企画運営にも携わります。リモートワークを基本に、月1回の出社があります。
ウェビナーや事例インタビュー、ホワイトペーパーの企画・制作、メディア対応、デジタルマーケティングや広告運用を担います。BtoBマーケティングの経験を生かし、イベントマーケティングサービスの改善にも関わる仕事です。リモートワークを基本とし、月1回の出社があります。
ウェビナーや小規模なオフラインイベントの計画・進行を担い、顧客や社内外の関係者と調整しながら運営の標準化とサービス基盤づくりを進めます。
デジタル広告やメール、コンテンツ施策の設計・運用を担い、Marketo・Salesforce・EventHubを連携したマーケティング業務を進めます。効果分析と改善、イベント前後のナーチャリング、営業部門と連携した商談創出まで担当するポジションです。
カンファレンスチームのPMOとして、商談の準備と議事録作成、社内外の関係者との日程調整、案件のWBS・タスク管理、データ集計や企画書作成を担当するインターンです。NotionやGoogle系ツールを使い、週1〜2日出社しながらリモート勤務も可能です。週4日以上、1日5時間以上の稼働を想定しています。
イベントマーケティングプラットフォーム「EventHub」の顧客支援を担当します。導入時のオンボーディング、活用方法や運用への定期的な助言、課題解決、KPI達成支援に加え、継続利用やアップセルの提案、要望の社内共有を行います。法人営業・コンサルティング経験を活かせる職種です。
イベントマーケティングプラットフォーム「EventHub」のフロントエンド基盤を担当。Reactなどを使った設計・実装、共通コンポーネントやStorybook、テストの整備、リファクタリング、アクセシビリティとセキュリティを考慮した開発を進めます。プロダクトエンジニアと連携し、リモート中心の環境で品質と開発効率を高める役割です。
イベントマーケティングプラットフォームの開発を担うプロダクトエンジニアです。バックエンドからフロントエンドまで、設計、実装、QA、本番反映、運用を一貫して担当し、技術選定やコードレビュー、チームづくりにも関わります。リモートワークが基本です。
EventHubのQAエンジニアとして、Webサービスの仕様確認、テスト設計・実行、品質保証に関わる仕組みの整備を担当します。テストと開発の進め方を改善し、プロダクトエンジニアと協力してシステム品質を高めます。リモートワークを基本とし、正社員は月1回の全員出社日に参加します。
イベント参加者と主催者・出展者の双方が利用するプラットフォームで、プロダクト戦略、ロードマップ、KGI・KPIを設計。ユーザーヒアリングや新機能の要件整理、SQLを用いたデータ分析も担い、プロダクトまたはプロジェクト管理、プログラミングの経験が求められます。
イベントマーケティングプラットフォーム「EventHub」のセキュリティエンジニア。プロダクトや社内システムのリスクを洗い出し、対策の優先順位付け・実施、セキュリティテストの企画と実行を担います。プロダクトエンジニアと連携し、安全なシステムづくりを進めます。
EventHubの安定稼働と開発生産性を高めるSRE。監視・ログ基盤、SLI/SLO、CI/CD、Infrastructure as Code、AWSセキュリティを整備し、プロダクトエンジニアと信頼性の高い仕組みを作ります。新設チームの方針づくりから改善・運用まで担当。リモート中心で月1回の出社日があります。
イベントマーケティングプラットフォーム「EventHub」の開発をリードし、エンジニアのマネジメント、新機能や改善機能の設計・実装を担います。デザイナー、営業、カスタマーサクセスと連携し、リモートワークを基本にサービス開発を進める役割です。