自動運転システムを支える品質保証領域で、QMS・SMSの規程や文書体系を整備するポジションです。設計から運用までの社内関係者と調整し、ルールの発行・浸透、変更管理、監査指摘や是正処置の追跡を進めます。不足する規程の発行計画と年間スケジュールも担います。
TIER IVは、創業者が開発を主導したオープンソースの自動運転ソフトウェアAutowareを基盤に、自動運転システムとプラットフォームを開発する企業です。車両の導入・運行支援、自動車メーカーや開発者向けのカスタマイズ可能なシステムとリファレンスデザイン、技術研修・コンサルティング、ハードウェア・ソフトウェアの開発キットを提供します。交通事業者、自治体、自動車メーカー、開発者、研究機関と連携しています。
製品・サービスにはPilot.Auto、Web.Auto、Edge.Autoのカメラ・センサーフュージョン向けツール、導入・開発・コンサルティングサービスが含まれます。2026年5月には、商用規模のレベル4自動運転向けMPカメラシリーズを提供開始しました。
- 年収レンジ
- 3.2〜20百万円
- 中央値
- 5.8〜14百万円
- 英語を使う求人
- 11%
- リモート・ハイブリッド
- 35%
- 主な職種
- プロジェクト管理 8
- バックエンド開発 7
- データエンジニアリング 5
- DevOps 4
Rankedに掲載中の57件から集計しています。スキルや言語要件は求人内容をAIで分析した結果であり、誤りを含む場合があります。応募前に企業の公式求人をご確認ください。
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自動運転ソフトウェアAutowareとセンサー、ECU、ネットワークからなるリファレンスデザインの製品・ソリューション開発で、計画立案、進捗・リソース・リスク管理、システム設計と仕様策定を担います。
自動運転のLevel 4サービスに向け、組織・製品・プロセスを横断するSafety Management Systemを構築し、製品やプロジェクトのSafety Case作成能力と安全戦略の実行体制を整備します。
自動運転向け「Web.Auto」の運行管理プラットフォームで、バックエンドと車載エージェントの設計・開発から運用までを担当します。クラウドと車両間の通信、更新制御、認証、経路探索などに携わります。
自動運転サービス基盤Web.Autoのバックエンド設計・開発・テスト・運用を担い、技術リーダーとして方針策定や計画管理、メンタリングにも携わります。
自動運転サービス基盤Web.Autoの各サービスまたは横断領域で、バックエンドの設計・開発・テスト・運用を担当します。運行管理、遠隔監視、データ基盤など幅広い領域に携われます。
自動運転車両の大規模データを扱う基盤について、全社戦略、Data Lakeやストリーミング処理の設計、技術標準化をリードします。
Pilot.Autoのリリース工程を担い、バックエンドサービス、CI/CDパイプライン、自動リリース判定、テスト基盤を設計・運用します。AWSやGitHub上で、車載ECU向けソフトウェアのビルドから配備までを追跡可能に整備し、安全・QA部門とも連携する役割です。
Autowareを含む自動運転システム開発で、ロードマップ策定から実装・評価までの技術マネジメントを担います。ソフトウェアとハードウェアの調整、品質・安全性管理、実証データを踏まえた開発計画の改善を推進します。
自動運転車両の認識機能を対象に、GPU・FPGA・AI Acceleratorなど車載ハードウェアの特性を踏まえたDNNの実装と最適化を担います。CameraやLiDARへのデプロイにも携わります。
自動運転プラットフォームWeb.Autoの信頼性と生産性を高めるSREです。デプロイ基盤、クラウド、機械学習基盤、監視、自動化、セキュリティなどから適性に応じて担当します。
自動運転システムの評価と更新を支えるCI/CD基盤を開発・運用します。大量のテストケースを安定して処理できる仕組みや、Edge・Cloud間の実行環境の整合性を支える基盤づくりに携わります。
自動運転AI開発を支えるCo-MLOps Platformの開発・運用を担います。Active Learning、Scene Description、Autolabeling、生成AI、データ品質評価などの基盤を整備し、大規模データの活用を支えます。
Autowareを基盤とする重機・建設機械向け自動運転システムの技術リーダーとして、ハードウェアとソフトウェアの設計、案件ごとの方針策定、共通アーキテクチャの整備、外部技術の採用判断やパートナー連携を担います。
自動運転車向けEnd to End機械学習モデルの設計・実装・学習・評価を担い、限られた車載ECUの計算資源でも性能と処理時間を両立する開発を進めます。
自動運転ソフトウェアの量産化と複数車両プラットフォーム展開に向け、アーキテクチャ、開発プロセス、品質標準、テスト戦略を設計・改善し、関連チームと横断的に実装を進めます。
自動運転向けプラットフォームを国内外の顧客・パートナーへ展開する事業開発責任者候補。技術を踏まえた提案、案件化、契約、プロジェクト管理、アカウント運営を担い、R&D・プロダクト部門と連携して市場ニーズを新規ソリューションや製品提案へつなげます。
自動運転ソフトウェアを活用する事業部門で、中期計画・予算策定と予実管理、経営層への報告、市場分析、部門横断プロジェクトの推進、顧客データベースや営業プロセスを含むポートフォリオ管理、拠点戦略と資産最適化まで担います。
自動運転の社会実装を進めるため、政府機関・地方公共団体・社内各部門との調整、政策や規制緩和に関する提言支援を行います。企業や有識者との関係構築、共同プロジェクト、イベント対応、経営陣への報告と意思決定支援も担当します。
自動運転ソフトウェアAutowareを軸に事業を展開する法務チームで、契約書のレビュー・作成、法律相談、プロジェクトのリスク評価、契約管理の改善を担います。
コーポレートIT・総務のサービスデスクを統括し、SLA・KPI管理、インシデント対応、チーム育成、ITIL運用の成熟化、業務自動化と情報セキュリティ強化を推進します。
Autowareを基盤とするPilot.Auto、Web.Auto、Edge.Autoの事業企画とプロダクトマネジメントを担当。市場・顧客調査から開発計画、パートナー管理、技術提案、契約、収益性やKPIの管理まで幅広く携わります。
レベル4自動運転サービスの展開に向け、ODD・TODの分析と運行条件判定プロセスを設計します。顧客要件や走行環境からリスクを評価し、安全状態、システム要件、評価仕様を定義。安全性の説明方針を整理し、社内外の関係者と合意形成を進めるポジションです。
自動運転向けコンピュートプラットフォームのSoC・アクセラレータ開発を技術面と組織面から率い、仕様策定から検証、試作、実機評価まで推進します。
自動運転システムの要求分析からアーキテクチャ設計、チーム間調整、安全・故障解析までを担当します。センサー、ECU、車両とオートウェアを含む構成要素を統合し、安全なシステム開発を進めます。
自動運転ソフトウェアAutowareを中心とする事業で、技術と事業を横断した計画立案や実行体制の構築を担います。社内の経営・技術部門、顧客、国内外のパートナーと合意形成し、主要案件を推進します。
自動運転向け部品の需要を統合し、PSI管理、供給シナリオ策定、発注・配分調整を通じて、欠品リスクと在庫・資金効率の両立を担います。
Autowareを活用した物流向け自動運転システム・サービスの顧客プロジェクトを、要件整理から設計、開発、評価、運用まで技術面とマネジメントの両面で推進します。
自動運転システムの開発・実証・導入に向け、法規適合、認証、品質保証、実験管理のプロセスを整備・運用します。社内各部門やOEM、行政、外部パートナーと連携し、体制改善をリードする役割です。
Autowareを基盤とする自動運転システムのセンシング技術を開発します。Perception・Localization向けセンサーシステムの設計、ドライバやキャリブレーション、同期機能の開発、評価・テスト設計、技術動向調査を担います。
Autowareを基盤に、自動運転の行動計画・車両制御機能を設計・実装します。シミュレーションや実車両での評価、車両への統合、評価基盤の改善、最新研究の検証、OSSへの技術貢献まで幅広く担当します。
自動運転ソリューションの開発・運用全体に関わり、脅威分析、セキュリティ評価、CSMSの整備、インシデント対応、脆弱性管理を推進します。ハードウェア、ソフトウェア、クラウドの各チームと協働する職種です。
自動運転の実運用で蓄積される大規模データを分析・可視化し、センサーデータやシステムログの特性を踏まえた処理、システム評価レポートの作成、分析プロセスやツールの開発を担います。
自動運転プラットフォーム「Web.Auto」で、車載システムとクラウドをつなぐバックエンド、車載エージェント、通信基盤を開発・運用。要件定義から設計、実装、運用、将来のチームリードまで担います。
自動運転車両の走行データを収集・検索・分析するデータ基盤を開発・運用し、パイプライン、API、可視化・検索サービスを支えます。
国内の自治体や企業と進める自動運転の実証実験・社会実装案件を管理します。車両手配、社内調整、計画策定、現場でのソフトウェア設定調整や試乗対応、チーム管理、次年度提案、パートナー連携や業務改善を担います。
自動運転AI開発向けのCo-MLOps Platformで、MLOps機能の開発・運用を担うWebエンジニアです。クラウド上のプロダクト開発から障害対応、性能監視、セキュリティ管理、技術方針の決定まで、担当チームの技術リーダーとして推進します。
Autowareを基盤に、自動運転システムと関連サービスの設計、開発、統合、検証を担当します。センサー選定、車載環境構築、アルゴリズム調整、実走行・シミュレーション検証から、手順の標準化やプロセス改善まで幅広く携わります。
自動運転車を構成するECUや通信機器、OS・ミドルウェア、ソフトウェアを統合し、機能・性能の検証や品質向上、評価中の課題分析、顧客要件に応じた設計変更とチューニングを担います。
自動運転車両にセンサーやコンピューティング機器を搭載するための設計開発を担当します。車両仕様の策定、外部メーカーとの連携、車両改造や機材の保守整備まで幅広く携わります。
AD/ADAS車両・センサーの検証計画から試験環境の構築、顧客調整、テスト実行、レポート作成までを推進。人員配置や予算管理、KPI分析も担います。
勤務・休暇制度や福利厚生の企画、人事データ・勤怠・給与管理、健康管理、確定拠出年金、社会保険手続き、規程運用など、社内の労務管理体制を幅広く担います。
自動運転・AI・ロボティクス分野を研究する理工系学生を対象に、新卒採用戦略の立案から学校訪問、説明会、インターンシップ、候補者対応、内定者フォロー、入社後のオンボーディング、採用データ分析までを企画・実行します。採用と育成の仕組みづくりを裁量を持って進めるポジションです。
Autowareを基盤とする自動運転システムの製品開発に参画し、ECUや通信装置、組み込みOSのセキュリティ設計・評価・実装を担当します。社内外と連携し、車載システムの課題解決を進めます。
自動運転車のシステム設計を開発の全段階で担います。サービスに基づく車両要件の策定、安全・性能要件を満たす設計、ソフト・ハード・サービス各チームとの連携や統合計画を進めます。
人事制度と組織開発施策の企画・運用・改善を担います。評価制度の運用深化や評価者研修、エンゲージメントサーベイ、360度評価、DEIB施策を通じて、制度の定着と組織改善を推進します。
自動運転ソフトウェアの安全性・信頼性を支える評価基盤を設計・開発します。実フリートの走行データから評価シナリオを自動生成し、CARLAやVissim、Foretifyなどを組み合わせたシミュレーション環境とCI/CDによる自動テストを構築します。
Autowareに関わるWeb.Autoプラットフォームの品質保証を担うQAエンジニア。CI/CD基盤のテスト計画と実行、自動テストの開発・保守、パイプライン統合、性能改善、品質分析、テスト結果の文書化を通じて、自動運転システムの継続的なリリースと早期の不具合検出を支えます。
自動運転OSS「Autoware」の開発を支えるデータ収集・アノテーション基盤を統括します。年間計画や予算、国内外ベンダー、仕様・手順、ツール導入を管理し、エンジニアと連携して品質・速度・コストを改善します。
自動運転製品への技術問い合わせに対応し、車両・センサー・ソフトウェアの問題を切り分けて社内チームへ連携します。技術資料やマニュアルの作成・管理、顧客向けトレーニングの企画と実施、必要に応じたオンサイト支援も担当します。営業、開発、プロジェクトマネージャー、外部パートナーと協力し、サポート体制の整備にも携わります。
自動運転車両開発プロジェクトの進行を支援し、会議運営、技術課題の管理、日程・品質・コストの可視化、社内外との調整を担当します。将来はプロジェクトマネージャーを目指せます。
自動車・モビリティ領域でCo-MLOpsの市場開拓を担い、AI/MLデータプラットフォームやEnd-to-End AIの車載向け事業について、顧客・パートナーとの提携、案件創出、契約推進をリードします。
日本本社から米国子会社や海外投資先の財務・会計・法務・人事・内部統制を支援し、各拠点の運営基盤づくりと本社との連携を担います。
自動運転車両の開発・販売事業で、国内外の車両ベンダーや部品サプライヤー、社内開発チームと連携し、技術協議から仕様・成果物、契約、進捗までプロジェクト全体を推進します。
MarCom部門で、国内外のメディア対応や日英プレスリリースの作成、展示会・イベントの企画運営、役員・社員の登壇支援を担う広報職です。社内外と連携して技術・事業情報を分かりやすく発信し、KPI設定、報告、施策改善まで担当します。
TIER IVで収集データの整理・タグ付けを担う学生データエンジニア。履歴書の提出が必須で、GitHubやLinkedIn、開発ブログ、在学中の研究内容、インターン・アルバイトの資料など、共有可能な応募情報も提出します。記載業務に加え、会社指定の業務を担当する場合があります。
ティアフォーの技術・事業・ビジョンを国内外へ発信するコミュニケーション戦略を立案し、展示会やカンファレンス、セミナーの企画運営、役員登壇支援、販促物制作まで担当します。