自動運転向け「Web.Auto」の運行管理プラットフォームで、バックエンドと車載エージェントの設計・開発から運用までを担当します。クラウドと車両間の通信、更新制御、認証、経路探索などに携わります。
TIER IVは、創業者が開発を主導したオープンソースの自動運転ソフトウェアAutowareを基盤に、自動運転システムとプラットフォームを開発する企業です。車両の導入・運行支援、自動車メーカーや開発者向けのカスタマイズ可能なシステムとリファレンスデザイン、技術研修・コンサルティング、ハードウェア・ソフトウェアの開発キットを提供します。交通事業者、自治体、自動車メーカー、開発者、研究機関と連携しています。
製品・サービスにはPilot.Auto、Web.Auto、Edge.Autoのカメラ・センサーフュージョン向けツール、導入・開発・コンサルティングサービスが含まれます。MPカメラシリーズには周辺センシング向けの広角モデルを追加し、2026年7月に東京証券取引所グロース市場へ上場しました(証券コード593A)。
- 年収レンジ
- 3.2〜20百万円
- 中央値
- 5.8〜14百万円
- 英語を使う求人
- 13%
- リモート・ハイブリッド
- 50%
- 主な職種
- バックエンド開発 9
- プロジェクト管理 7
- データエンジニアリング 4
- 事業開発 3
Rankedに掲載中の54件から集計しています。スキルや言語要件は求人内容をAIで分析した結果であり、誤りを含む場合があります。応募前に企業の公式求人をご確認ください。
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自動運転サービス基盤Web.Autoのバックエンド設計・開発・テスト・運用を担い、技術リーダーとして方針策定や計画管理、メンタリングにも携わります。
自動運転向け機械学習基盤のバックエンドを開発します。 モデル学習や性能監視から車両への展開、大規模データの解析、センサー別の変換、アノテーション管理を担い、シミュレーション連携の評価や継続的なモデル改善も支えます。
自動運転サービス基盤Web.Autoの各サービスまたは横断領域で、バックエンドの設計・開発・テスト・運用を担当します。運行管理、遠隔監視、データ基盤など幅広い領域に携われます。
自動運転車両の大規模データを扱う基盤について、全社戦略、Data Lakeやストリーミング処理の設計、技術標準化をリードします。
Autowareを含む自動運転システム開発で、ロードマップ策定から実装・評価までの技術マネジメントを担います。ソフトウェアとハードウェアの調整、品質・安全性管理、実証データを踏まえた開発計画の改善を推進します。
自動運転の公道実証実験や商用運行に向け、ODD分析、リスク・ハザード分析、安全審査、運用手順の整備、インシデント調査を主導します。HAZOPやFMEAなどを用い、開発・現場・官公庁と連携して安全プロセスを構築する役割です。
Pilot.Autoのリリース工程を担い、バックエンドサービス、CI/CDパイプライン、自動リリース判定、テスト基盤を設計・運用します。AWSやGitHub上で、車載ECU向けソフトウェアのビルドから配備までを追跡可能に整備し、安全・QA部門とも連携する役割です。
自動運転システムの継続的な安全保証を担い、安全指標の定義から車載・クラウドデータの要件化、収集・集計・可視化パイプライン、現場イベントの分析・トリアージ、ダッシュボード整備までを推進します。セーフティケースの更新と指標の妥当性検証にも携わる職種です。
自動運転車両の認識機能を対象に、GPU・FPGA・AI Acceleratorなど車載ハードウェアの特性を踏まえたDNNの実装と最適化を担います。CameraやLiDARへのデプロイにも携わります。
自動運転プラットフォームWeb.Autoの信頼性と生産性を高めるSREです。デプロイ基盤、クラウド、機械学習基盤、監視、自動化、セキュリティなどから適性に応じて担当します。
自動運転システムの評価と更新を支えるCI/CD基盤を開発・運用します。大量のテストケースを安定して処理できる仕組みや、Edge・Cloud間の実行環境の整合性を支える基盤づくりに携わります。
自動運転の経路・行動計画を担うPlanning AIを開発し、実車データやシミュレーションを用いて性能を評価・改善します。 計画・制御系との統合や車載ECUでのリアルタイム処理の最適化に加え、安全性やロバスト性の向上、AutowareなどのOSSへの貢献も担当します。
自動運転シミュレータの開発を担い、自律移動エージェント、OpenSCENARIOなどのシナリオ処理と自動生成、車両・センサー・交通流モデルのsim2realギャップ分析・改善を進めます。 自動運転システムの開発チームと連携するシニアエンジニアです。
Autowareを基盤とする重機・建設機械向け自動運転システムの技術リーダーとして、ハードウェアとソフトウェアの設計、案件ごとの方針策定、共通アーキテクチャの整備、外部技術の採用判断やパートナー連携を担います。
自動運転車向けEnd to End機械学習モデルの設計・実装・学習・評価を担い、限られた車載ECUの計算資源でも性能と処理時間を両立する開発を進めます。
工場・港湾のヤードや建設現場向けに、自動運転ソフトウェアを共通製品として開発します。 認識・計画・制御などの機能をC++/ROS 2で実装し、複数車種での再利用を見据えた部品や評価方法の設計、シミュレーションや実車試験による検証・改善も担います。
自動運転向けプラットフォームを国内外の顧客・パートナーへ展開する事業開発責任者候補。技術を踏まえた提案、案件化、契約、プロジェクト管理、アカウント運営を担い、R&D・プロダクト部門と連携して市場ニーズを新規ソリューションや製品提案へつなげます。
自動運転の社会実装を進めるため、政府機関・地方公共団体・社内各部門との調整、政策や規制緩和に関する提言支援を行います。企業や有識者との関係構築、共同プロジェクト、イベント対応、経営陣への報告と意思決定支援も担当します。
自動車・モビリティ領域でCo-MLOpsの市場開拓を担い、AI/MLデータプラットフォームやEnd-to-End AIの車載向け事業について、顧客・パートナーとの提携、案件創出、契約推進をリードします。
自動運転ソフトウェアAutowareを軸に事業を展開する法務チームで、契約書のレビュー・作成、法律相談、プロジェクトのリスク評価、契約管理の改善を担います。
国内OEMと進める自動運転シャトルの事業企画を担い、事業計画の策定・実行と収益モデルの構築を推進します。 車両販売、保守、運行基盤を含む収益化を検討し、自治体や交通事業者などとの連携・契約交渉を通じて事業化を進めます。 実証から量産・普及までを見据え、社内の開発計画とも連動させます。
自動運転ソフトウェアや関連基盤の事業を支え、事業戦略の策定、市場分析、部門横断プロジェクト、ポートフォリオ管理、計画と実績の管理、経営層への報告を担います。 事業会社またはコンサルティング会社で関連業務に3年以上携わった経験が必要です。
Autowareを基盤とするPilot.Auto、Web.Auto、Edge.Autoの事業企画とプロダクトマネジメントを担当。市場・顧客調査から開発計画、パートナー管理、技術提案、契約、収益性やKPIの管理まで幅広く携わります。
日本本社から米国子会社や海外投資先の財務・会計・法務・人事・内部統制を支援し、各拠点の運営基盤づくりと本社との連携を担います。
自動運転実験の安全審査と運行管理を担うマネージャーです。 申請・承認の運用に加え、事故時の初動、原因調査、再発防止、走行再開の判断を主導。 記録を分析し、審査基準やチェックリスト、管理フローを整え、開発・現場などの関係者と実験運営を改善します。
レベル4自動運転サービスの展開に向け、ODD・TODの分析と運行条件判定プロセスを設計します。顧客要件や走行環境からリスクを評価し、安全状態、システム要件、評価仕様を定義。安全性の説明方針を整理し、社内外の関係者と合意形成を進めるポジションです。
自動運転システムの要求分析からアーキテクチャ設計、チーム間調整、安全・故障解析までを担当します。センサー、ECU、車両とオートウェアを含む構成要素を統合し、安全なシステム開発を進めます。
Autowareを活用した物流向け自動運転システム・サービスの顧客プロジェクトを、要件整理から設計、開発、評価、運用まで技術面とマネジメントの両面で推進します。
自動運転システムの開発・実証・導入に向け、法規適合、認証、品質保証、実験管理のプロセスを整備・運用します。社内各部門やOEM、行政、外部パートナーと連携し、体制改善をリードする役割です。
Autowareを基盤とする自動運転システムのセンシング技術を開発します。Perception・Localization向けセンサーシステムの設計、ドライバやキャリブレーション、同期機能の開発、評価・テスト設計、技術動向調査を担います。
Autowareを基盤に、自動運転の行動計画・車両制御機能を設計・実装します。シミュレーションや実車両での評価、車両への統合、評価基盤の改善、最新研究の検証、OSSへの技術貢献まで幅広く担当します。
自動運転ソリューションの開発・運用全体に関わり、脅威分析、セキュリティ評価、CSMSの整備、インシデント対応、脆弱性管理を推進します。ハードウェア、ソフトウェア、クラウドの各チームと協働する職種です。
自動運転の実運用で蓄積される大規模データを分析・可視化し、センサーデータやシステムログの特性を踏まえた処理、システム評価レポートの作成、分析プロセスやツールの開発を担います。
自動運転プラットフォーム「Web.Auto」で、車載システムとクラウドをつなぐバックエンド、車載エージェント、通信基盤を開発・運用。要件定義から設計、実装、運用、将来のチームリードまで担います。
産業・オフロード車両向けの自動運転ソフトウェアを開発。 認識、計画、制御、自己位置推定などの機能を設計・実装し、Autowareへの統合、シミュレーション評価から実車での検証まで担当します。 複数の車両や用途で活用できる共通コンポーネントの開発にも携わります。
自動運転車両の走行データを収集・検索・分析するデータ基盤を開発・運用し、パイプライン、API、可視化・検索サービスを支えます。
国内の自治体や企業と進める自動運転の実証実験・社会実装案件を管理します。車両手配、社内調整、計画策定、現場でのソフトウェア設定調整や試乗対応、チーム管理、次年度提案、パートナー連携や業務改善を担います。
Autowareを基盤に、自動運転システムと関連サービスの設計、開発、統合、検証を担当します。センサー選定、車載環境構築、アルゴリズム調整、実走行・シミュレーション検証から、手順の標準化やプロセス改善まで幅広く携わります。
自動運転車両にセンサーやコンピューティング機器を搭載するための設計開発を担当します。車両仕様の策定、外部メーカーとの連携、車両改造や機材の保守整備まで幅広く携わります。
自動運転車両の開発・販売事業で、国内外の車両ベンダーや部品サプライヤー、社内開発チームと連携し、技術協議から仕様・成果物、契約、進捗までプロジェクト全体を推進します。
AD/ADAS車両・センサーの検証計画から試験環境の構築、顧客調整、テスト実行、レポート作成までを推進。人員配置や予算管理、KPI分析も担います。
月次・四半期・年次の個別/子会社/連結決算を中心に、監査法人対応や税理士と連携した税務申告を担当します。 内部統制の整備、公的事業への対応、システム導入や業務自動化も進める経理企画職です。 事業会社等での経理、または監査法人・会計事務所での実務経験が2年以上求められます。
自動運転車のシステム設計を開発の全段階で担います。サービスに基づく車両要件の策定、安全・性能要件を満たす設計、ソフト・ハード・サービス各チームとの連携や統合計画を進めます。
ティアフォーの技術・事業・ビジョンを国内外へ発信するコミュニケーション戦略を立案し、展示会やカンファレンス、セミナーの企画運営、役員登壇支援、販促物制作まで担当します。
自動運転ソフトウェアの安全性・信頼性を支える評価基盤を設計・開発します。実フリートの走行データから評価シナリオを自動生成し、CARLAやVissim、Foretifyなどを組み合わせたシミュレーション環境とCI/CDによる自動テストを構築します。
Autowareに関わるWeb.Autoプラットフォームの品質保証を担うQAエンジニア。CI/CD基盤のテスト計画と実行、自動テストの開発・保守、パイプライン統合、性能改善、品質分析、テスト結果の文書化を通じて、自動運転システムの継続的なリリースと早期の不具合検出を支えます。
自動運転製品への技術問い合わせに対応し、車両・センサー・ソフトウェアの問題を切り分けて社内チームへ連携します。技術資料やマニュアルの作成・管理、顧客向けトレーニングの企画と実施、必要に応じたオンサイト支援も担当します。営業、開発、プロジェクトマネージャー、外部パートナーと協力し、サポート体制の整備にも携わります。
自動運転車両開発プロジェクトの進行を支援し、会議運営、技術課題の管理、日程・品質・コストの可視化、社内外との調整を担当します。将来はプロジェクトマネージャーを目指せます。
経営企画部で事業・開発部門と連携し、中期経営計画と年度事業計画の策定、重点施策や必要リソースの整理、実行状況のモニタリングを担います。市場・競合・技術動向の分析、経営会議資料の作成、M&Aや資本業務提携の検討を通じ、全社戦略を実行へつなげる役割です。
Web.Autoを導入する顧客に、製品の説明、技術的な問い合わせへの回答、導入支援、サンプルコードの提供を行います。 事業開発・製品開発と連携し、LinuxやPythonなどの知識を生かして自動運転ソフトウェアの開発を支える役割です。
自動運転ソフトウェアAutowareのリアルタイム性能と制約保証に関する研究開発を担当します。解析手法やスケジューリングの研究、システムソフトウェア開発、Autowareへの統合まで幅広く携わります。
TIER IVで収集データの整理・タグ付けを担う学生データエンジニア。履歴書の提出が必須で、GitHubやLinkedIn、開発ブログ、在学中の研究内容、インターン・アルバイトの資料など、共有可能な応募情報も提出します。記載業務に加え、会社指定の業務を担当する場合があります。
Autowareの実行基盤となるOSSミドルウェアを開発し、Linuxカーネルレベルの性能解析、Autowareへの統合、OSSコミュニティとの連携を進めます。